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アイリッシュフルート
ケルトの笛レッスン、楽器や書籍、CDの販売


★東京でレッスンを開講。3/21、4/18
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ケルトの笛の世界
~ 独奏コンサート ~

【日時】 5月17日 (木) 20時~
【場所】 京都アイリッシュ・パブ field
【料金】 チップをお願いします。
【内容】 
旅をしたケルト文化圏で覚えた伝統曲や、古い楽譜からの曲を演奏します。

・スコットランドの古いフィドル曲
・ウェールズの不思議なメロディ
・18世紀イングランドの複雑な変奏曲
・アイルランドの厳選したダンス曲
・ブルターニュのダンス音楽ほか。

ケルト伝統音楽はライフワークです。
とびっきりのメロディをお届します。
ぜひ、応援にお越しください!

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アイリッシュフルート&ティンホイッスル・ブック
楽器の研究を紹介する別サイトです。
Shanachie @メイシアター ありがとうございました
2010年4月11日 22:57
10日(土)、吹田メイシアターにて「シャナヒー」のコンサートにサポートで参加してきました。今回はスコットランドがテーマ。18世紀のイングランド支配へのスチュアート家の反乱にまつわる物語を、朗読と音楽で上演しました。

楽屋にて。パーカッションのAkiさんがヘアースタイリストもしてくれました!僕の髪質やくせも熟知しているかも!?今回はかなり早く会場入りしたので余裕がありました。

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お客様がずらーっと並んで、開場をお待ちかねです。なんと、130人ものお客様にご来場頂き、遠くは埼玉県から夜行バスで来て下さったファンの方もいらっしゃいました。本当に、ありがとうございます!

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開演前。緑色をどこかに入れるという衣装のコンセプトで、僕はスコットランドで買ったシャツに、パイパー松阪さんの奥さんが作って下さったベストを着用。ゲスト・ヴォーカルの河原のりこさん(一番左)も一緒に。

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メイシアターの舞台に立つのは初めて。これまで何度と先輩達のステージを見てきただけに、感激でした。小ホールはちょっと芝居小屋のようで、お客様と近く、一人ひとりのお顔をしっかり見ることができ、反応もダイレクトでやりやすかったです。

シャナヒーのステージはコンサートと音楽劇の中間のようで、せりふこそないものの、ひとつの物語となっています。照明のタイミングが肝心で、普通のコンサートに比べ難しいと思いますが、音響も含めてスタッフの方には長時間のゲネプロからずっと丁寧に対応して頂き、完壁でした!

コンサート・ホールって、なんてやりやすいんだろう・・・と感じています。これからも、ホール公演はどんどん機会を増やしたいものです。

次にメイシアターに出演するのは、5月21日(金)。大森ヒデノリさん他と共演です。詳細は後日お知らせします。

お客様、スタッフの皆さま、シャナヒーの皆さま、ありがとうございました!
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