|
|
|
|
|
We are heading for Wales !
|
|
2009年1月30日 19:28
|
|
|
We took a scenic drive and are now in the lake district, heading for Wales, Menai bridge today to see the piper John matthews who has lived in Japan for a long period.
Yesterday we visted the pipe maker Mr.Evans Richard in the beautiful coutry side of norh Cambria, and ordered a set of Northumbrian pipes.
Here is a picture at the kitchin.Everything is just fine.
keep wrting.

|
|
|
|
Leaving Glasgow
|
|
2009年1月26日 20:24
|
|
|
Now we are about to leave Glasgow and heading for Edinburgh.
Everything is okay except for my wife got a cold... she got well now.
The concerts were just fantastic,especially last night's dervish was..
I will keep writing if net cafe is availabel.
|
|
|
|
about the concert yesterday
|
|
2009年1月24日 23:27
|
|
|
Writing from a libraly in Glasgow..

Yesterday, we went to see two concerts.
one was Ensemble Kaboul from Afganistan.at the time I booked the ticket in Japan, honestly i didn't expect that much, but the concert was so nice.Afganistan is geografically and culturely mixed with Indian and Percian influences.The Tabla players played Darbuka too.
The second one is "nu nordic night" which includes 4 sets of performers from North Europe.
the best for us was "Baltic clossing" the international quintet from Finland, Denmark,England.
And they have a Northumbrian small piper in the band !
The picture is the big session of the encore.

After that we happen to find a Ceilli, which means a dance party in Scotland.And joined for an hour.It started from 10;30 in the night and ended in 1.

Keep writing !
|
|
|
|
from Glasgow
|
|
2009年1月24日 01:29
|
|
|
Hello, everyone.As far, our travel is successfull, without any troubles, any inconveniences.
Yesterday was literally long day, we took a airplane depart from Beijin airport at noon, after the flight, that was 3 in the afternoon in London.Was that only 3 hours flight?
Absolutely not ! There are 8 hours time differences between here and there, so thats 11 hours flight!
After arriving Heathrow airport, we took coach to Gatwick airport, where we take another airplane to Glasgow, Scotland.This way of connection is first experience for us, so it was a bit thrill.
We finally get the hotel , is was 9 oclock,
We are going to see 2 concerts tonight.one is Ensemble Caboul, from Afganistan, and another one is "Nordic nights" from Norway.After them, we will happen to join the Ceillidh(scottish dance party) perhaps,
I am writing from a net cafe, but here they have no JApanese font in any of computers.
So I cant read, nor write Japanese.And I cant install IME to do that at this computer,
I will find another net cafe tomorrow, and check the mail box !
|
|
|
|
from Beijin
|
|
2009年1月19日 22:28
|
|
|
Hi, everyone, Sorry for writing in English, as the computer doesnt have Japanese typing. We have just arrived in Bejin city this evening.As usual, we were worked hard at our office just befor the taxi driver coming to the house and knock the door! It was so hectic.   In the airplane (it was china international airline ), we had a supper and what made us laugh is there were sandwiches and Nimono on the same plate! It was so anusual. The airplane landed Beijin international airport at 4 in the evening.Time difference between here and Japan is one hour, and the flight time was 3 hours. After getting off the coach in the city centre, so many taxi drivers hittig us to get a ride.We run away, and took subway to the hotel. We were so starving, and we asked the hotel man "Do you have any suggention for dining out with a small budget? " The hotel man answerd something in Chinese what we never understood. I noticed that we have only 60 Yuan in the wallet (I brought 100 yuan from Japan and we couldnt enchange at the airport. 1 Yuan= 15yen) So I wrote "50 Yuan" on the paper. He laughed , and recommend us to go to the small chinese takeaway!! We had a beef noodle, fried rice, and ramb steak for only 50 yuan! So many things to write in our first day in China in our life, but we should take a rest. 
|
|
|
|
blue hat office 休業のお知らせ
|
|
2009年1月16日 04:21
|
|
|
|
平素 irishflute infomediaをご利用頂き、ありがとうございます。
イギリスへの取材旅行に伴い、下記の期間、休業を致します。尚、メールでのご連絡は可能ですが、環境によっては返事が遅れる可能性がございますことを、ご了承ください。ご不便をおかけいたしますが、何卒宜しく申し上げます。
休業期間 : 1月19日~2月7日 内容 : レッスン、演奏、irishflute netshop、メルマガ 渡航中の連絡先 : hatao★irishflute.info (★を@に変えてください。) ※電話、携帯電話、ファクスでの連絡は休止しております。
|
|
|
|
19世紀のティン・ホイッスル
|
|
2009年1月15日 22:28
|
|
|
生徒さんの一人が、福岡のアンティーク市で見つけて、買ってきたというティン・ホイッスル。 なんと、19世紀のティン・ホイッスルかもしれません。 一番右はクラークのC管。
2番目以降はジェネレーションのティン・ホイッスルのようです。ロゴで判別できました。
ジェネレーションは、頭部管が製造当初からプラスチックだと思い込んでいたのですが、昔は、まるでオーヴァートンのティン・ホイッスルのような頭部管だったのです。 プラスチックが楽器に使われる前ということで、相当古いことは確かでしょう。ジェネレーションは不明ですが、クラークは1843年に製造を開始していますから、もしかすると19世紀の楽器という可能性もあります。
となると、ティン・ホイッスルのピリオド楽器(古楽器)ということになりますね!いやあ、これには驚きました。
音程は、ジェネレーションのDと刻印されたティン・ホイッスルは実際のDよりも半音くらい高く、当時は標準ピッチが440ヘルツよりもずっと高かったのでしょうか?どおりで、今のジェネレーションのピッチが高いはずです。
3本は歌口がだいぶ壊れていましたが、1本は健在で、なんとも美しい音でした。忘れられません。これで、音程さえよければコンサートで使ってみたい、と思いました。
教本が重版する際には、ぜひ掲載したい写真です。
|
|
|
|
19世紀のティン・ホイッスル
|
|
2009年1月15日 22:28
|
|
|
生徒さんの一人が、福岡のアンティーク市で見つけて、買ってきたというティン・ホイッスル。 なんと、19世紀のティン・ホイッスルかもしれません。 一番右はクラークのC管。
2番目以降はジェネレーションのティン・ホイッスルのようです。ロゴで判別できました。
ジェネレーションは、頭部管が製造当初からプラスチックだと思い込んでいたのですが、昔は、まるでオーヴァートンのティン・ホイッスルのような頭部管だったのです。 プラスチックが楽器に使われる前ということで、相当古いことは確かでしょう。ジェネレーションは不明ですが、クラークは1843年に製造を開始していますから、もしかすると19世紀の楽器という可能性もあります。
となると、ティン・ホイッスルのピリオド楽器(古楽器)ということになりますね!いやあ、これには驚きました。
音程は、ジェネレーションのDと刻印されたティン・ホイッスルは実際のDよりも半音くらい高く、当時は標準ピッチが440ヘルツよりもずっと高かったのでしょうか?どおりで、今のジェネレーションのピッチが高いはずです。
3本は歌口がだいぶ壊れていましたが、1本は健在で、なんとも美しい音でした。忘れられません。これで、音程さえよければコンサートで使ってみたい、と思いました。
教本が重版する際には、ぜひ掲載したい写真です。
|
|
|
|
Laurie Hart, NewYork based fiddler
|
|
2009年1月14日 06:08
|
|
|
今月の E-Musicでダウンロ-ドしたCD"Alizé Laurie Hart, Gordon Bonnet, Julia Lapp"は、とてもよかった。 試聴してみたら、ブレトン音楽のようだったので即決でダウンロードしたのだけど、じっくり聴いてみるとそれだけではなく、ニッケルハルパで北欧の曲もやっている。  購入はこちらから。 http://cdbaby.com/cd/lauriehart5なんだろうと思って興味が出て、アーティストのホームページを探してみたら、ニューヨークの Laurie Hartというフィドル奏者のページに行き着いた。 彼女は、フィドルとニッケルハルパを弾き、アイリッシュ、フレンチ・カナディアン、ブレトン、北欧、カントリーダンスなど、多様なスタイルで演奏する。アメリカには、この手のフィドラーが多いようだ。彼女の場合、それぞれのジャンルごとに違った共演者と組んでいるようだ。 バンドのサンプル音源を聴いたけど、僕もまた音楽は雑食なので、どれも興味を惹かれた。昨日紹介したDick HensoldのLights from heavenもそうだけど、他の音楽とのかけ合わせという点では、断然アメリカが面白い。さすがは多民族国家だなと思う。 Laurie Hartの演奏も素晴らしかったけれど、同じミュージシャンとしては、彼女のホームページのセルフ・プロモーションの充実ぶりにも感銘をうけた。これは、僕も見習うべきです。
|
|
|
|
Smallpipes × Cambodian music
|
|
2009年1月13日 07:56
|
|
|
先日紹介したDick Henlsoldの作品をもうひとつご紹介します。 "Rak-Smey Khemera" (light from the heaven) ←グループのwebサイトへのリンク Smallpipesと、カンボジア音楽との融合を目指したグループです。
CD babyより抜粋
本作品には、カンボジアの古典マハオリ音楽を収めた11トラックが収録されています。中には、アンコール朝時代にさかのぼるものもあり、初めて録音された曲もあります。"Khaet Bombay"は、JUST PLAIN FOLKSの2002年最高器楽曲としてノミネートされました。 マハオリ音楽はポルポト政権時代に完全に消し去られてしましましたが、幸い、口承として人々の記憶にとどまりました。こうして今、蘇ることができたのです。 カンボジア人のディアスポラ(本国から拡散すること)は、西洋音楽の達人と、カンボジア音楽の達人を出会わせるという思わぬ効果を生み出しました。Rak-Smey Khemera は、1986年からアメリカをツアーし、カンボジア音楽とカンボジア、西洋人双方が好む形に仕上げたのです。 発起人で音楽監督のBun Loeungは、カンボジア音楽のすべてのジャンルにおいて、伝説となっている人物です。彼はあらゆる機会で演奏しています。Battambang, opium densの道端や、国立劇場の舞台監督として、また、ミネソタ州立オーケストラとの共演など。彼が録音した"Cambodian Music in Minnesota"は国会図書館のアメリカン・フォーク・ライフ部門のベストCDに選出されました。 ----------------- (以下、hataoの感想) カンボジアの音楽はほとんど聞いたことがなかったのですが、インドネシアやタイとも違う、独特の雰囲気。トロピカルそのものです。胡弓のような楽器と、スモール・パイプが予想以上にうまく会っていて、西洋の楽器でもカンボジア音楽が演奏できることは驚きでした。
|
|
|
|
サイドマンの仕事
|
|
2009年1月12日 22:17
|
|
|
今日は、 シャナヒーのCD発売コンサート@大阪 Mr.Kelly'sにお越し下さった方、ありがとうございました!僕はサポートメンバーという形での参加でしたが、ほとんどの曲で笛を吹かせて頂きました。 シャナヒーやCDのことは、このブログでたびたびご紹介してきましたので、今日は割愛します。 シャナヒーにとって、こういう形での大阪のコンサートは、去年同時期のフェニックス・ホール以来なのではないかな?大勢のお客様が来て下さり、大成功のコンサートだったと思います!シャナヒーには良いお客さんがいっぱい居て、素晴らしいなあ。 シャナヒーの女性4名には、いつも刺激をもらっていますし、音楽への真剣な態度や、完成度の高いステージングはつねに尊敬しています。ご一緒させて頂けて、光栄でした! さて、サポートメンバーのことを、英語ではside manとも言います。僕は、いろいろなアーティストのside manとしてレコーディングやコンサートに参加させていただく機会が多いです。 特に心がけることは、自分が主役ではない場合、あくまでも演奏家(笛の専門家)としての立場でベストを尽くすこと。昔、自分自身がシンセサイザーで作曲をしていたことがあるので、作曲者の気持ちがわかります。シンセであれば簡単に楽器を指定できますが、生楽器はそうもいきません。なるべく 依頼主の意図を汲み取って演奏することが大事だと思います。 それから、演奏上においても依頼主の要望に添えるようにベストを尽くすこと。ティン・ホイッスルやアイリッシュ・フルートは制約が多い楽器なので、難しい要求には移調楽器を用意するなどして、対応できるようにしています。 
今日の楽器たち。 シャナヒ-は様々な調の曲を演奏するので、自然と使う楽器も増えてきます。 スコティッシュ・スモール・パイプ、susato C管ティン・ホイッスル、overton Fホイッスル、Bバンスリ、Hamilton Dピッコロ、Olwell G管竹フルート、トラヴェルソ(バロックピッチ)、アイリッシュ・フルート。8種類の笛を吹きました。 side manとして、なんといっても大事なのは、共演者に恥をかかせないようにすること、音楽の引き立て役になること。できてたかな? 今日これなかった方は18日も神戸でありますので、お越し下さいね。 2009年1月18日(日)
2ndCD 発売記念ライブ第2夜!!神戸三宮の旧居留地にある素敵なオリエンタルティーサロンです
■会場:神戸 HASU
■open:6:30pm start: 7:00pm~
■料金:前売り2000円 当日2500円 (ドリンク、フード別)
■予約:HASU TEL 078-333-4621
|
|
|
|
旅行の計画を立てています
|
|
2009年1月11日 00:04
|
|
|
|
1月に入ってから、あまりに多忙で旅行の計画をまるで考えていなかったのですが、もう出発まで1週間となり、にわかに焦りだしています。本当に行けるのか、僕らは!?
先ほど、ロンドン・ヒースロー空港 ~ グラスゴー空港の乗継便を予約しました。
調べてみると、イギリス国内便は、Easyjetという航空会社が断然安い。2人で大阪~仙台に相当する距離の飛行機に乗っても1万円くらいと、日本では考えられないくらいだ。ただし、国内線はロンドン郊外の飛行場(ガトウィック)から出ているので、ヒースローからの移動も考えなければならない。
こうして書くのは簡単だけれど、ヒースローのどこのターミナルに、いつ着いて、そこからガトウィックまでの地下鉄の時刻を調べて、と、結構手間取った。とはいえ旅のほとんどすべてがネットで予約できてしまうのは、本当に便利だ。ネットがなかった時代の旅行が、今では考えられない。
グラスゴーの宿の目星もつき、どうやらグラスゴー3泊 ⇒ エディンバラ1泊 ⇒ 1週間、車を借りて各地を転々 → ロンドン近郊で車を返却 という流れになりそう。
ここ5年くらい、2週間以上もの休みをとったことがなかったので、予定が埋まらないのにちょっと焦りつつも...旅だから、いいのか、と自嘲してみたり。
5年前にグラスゴーに行った時に書きっぱなしになっていた日記を久し振りに読んで、当時の気持ちや、出会った人や、体験したことを鮮明に思い出した。今は、ああ、これからまたグラスゴーに戻るんだ!という期待感がいっぱい。
ちょっと恥ずかしいのですが、2004年(25歳)のスコットランド、アイルランド、ブルターニュをまわる大旅行から帰ってきたときの日記をこっそり披露します。旅人の気持ちって、独特の非日常感がありますよね。紀行文が面白いのは、本人が一番わくわくしながら書いているからなんじゃないかなって思いました。
2004年 3月17日 (水) セントパトリック・デー
大阪へ帰る高速バスのなかで、ぼうっと外を眺める。日本に帰ってきたのだ。
今日は穏やかな暖かい日だった。桜のつぼみもすこし開き、こんな日には隅田川を散歩したい。 上野公園はもうじきお花見が始まるのだろう。今日最後のパッキング(荷物をまとめること)をして、最後のバスに乗った。
今晩8時には家に帰れるはずだ。こうして、今回の旅は終わるのだ。帰国してから、出発前の感覚や思考をどんどん取り戻して、あっという間に日本に慣れてしまったような気がする。もっとも、たった2ヶ月の旅行なので当然であるが。されだけに、ぽっかりあいた日本の冬の2ヶ月と、旅での2ヶ月の記憶とはまったく別に存在し、旅行がまるで夢だったかのように感じる。
それなのに、自分の驚くほどの気持ちの変わりようはどうだ。もしあのまま2ヶ月を日本で過ごしていても、いまのような考え方にはならなかったと思う。毎日が濃密な変化の連続である旅は、心の成長を促進する。
Aさんが、今回の旅で人生変わりますよ、そんな気がします、と言った。本当にそうなったかどうかは 分からないけれど、生き方の方向性が少しだけシフトしたことは確かだ。結局これからもフルートを吹いて生きていくに代わりはないのだが...。今年はどんな一年になるのだろうか。予想もつかない。
バンド(Craic)がなくなった、さしあたっての仕事もない。
逆に、ノートがすべて白紙の今の状態は考えようによってはとても気楽で、いかようにもなる気がする。なにも寂しがることはないのだ。
思いっきり練習して、思いっきりフルートの勉強をして、好きなように時間を使えばいい。 寂しくなたら友達と遊べばいいだろう。これからの季節、出かけるのも悪くない。 健康と、自分だけの時間。これ以上の幸福はあるだろうか?
|
|
|
|
Celtic Connention 2009
|
|
2009年1月10日 17:43
|
|
|
今回の旅行では、期せずしてスコットランド最大の音楽祭 ケルティック・コネクションを見ることが出来そうです。これは、毎年グラスゴーで開催されている、ケルト圏全域からの凄腕ミュージシャンが結集する音楽祭で、2003年に見に行きました。 今回のイギリス滞在期間中とまさにかぶっているのですが、旅行をすべてこれに費やすわけにはいきませんので、3泊していきます。 23日は、 Nu-Nordic Night 北欧諸国の音楽が聴けそうです。フルート奏者もいるようで、どんな風か楽しみ! 24日は、 A Highland Fiddler Duncan Chisholm and Ian MacFarlane 僕が好きなパイパー、Rory Campbelも参加するようです。 25日は、 Dervish. 12月に大阪であったのに、まさか翌月に会いに行くことになろうとは。 MillishやLa bottinなど、他の日程でもいろいろと見たいミュージシャンは目白押しなのですが、今回は我慢。 ところで、ちょっとラインナップの質が下がったような気がします。前回行った時は、Lunasa, Flook, Mike McGoldrick、 Cherish the ladies、Afro Celtなど、ビッグネームが目白押しでしたから。 ロンドンからスコットランドに飛ぶ飛行機を予約しないと!
|
|
|
|
Celtic Connention 2009
|
|
2009年1月10日 17:43
|
|
|
今回の旅行では、期せずしてスコットランド最大の音楽祭 ケルティック・コネクションを見ることが出来そうです。これは、毎年グラスゴーで開催されている、ケルト圏全域からの凄腕ミュージシャンが結集する音楽祭で、2003年に見に行きました。 今回のイギリス滞在期間中とまさにかぶっているのですが、旅行をすべてこれに費やすわけにはいきませんので、3泊していきます。 23日は、 Nu-Nordic Night 北欧諸国の音楽が聴けそうです。フルート奏者もいるようで、どんな風か楽しみ! 24日は、 A Highland Fiddler Duncan Chisholm and Ian MacFarlane 僕が好きなパイパー、Rory Campbelも参加するようです。 25日は、 Dervish. 12月に大阪であったのに、まさか翌月に会いに行くことになろうとは。 MillishやLa bottinなど、他の日程でもいろいろと見たいミュージシャンは目白押しなのですが、今回は我慢。 ところで、ちょっとラインナップの質が下がったような気がします。前回行った時は、Lunasa, Flook, Mike McGoldrick、 Cherish the ladies、Afro Celtなど、ビッグネームが目白押しでしたから。 ロンドンからスコットランドに飛ぶ飛行機を予約しないと!
|
|
|
|
Dick Hensold
|
|
2009年1月 9日 00:59
|
|
|
アメリカ人のノーザンブリアン・スモール・パイプ奏者 Dick Hensold(ディック・ヘンソールド)のCDが届きました。彼のCD"Big music for the Northumbrian Smallpipes"を、たまたまMP3配信サイトE-musicで見つけ、ダウンロードして以来、すっかりファンになってしまいました。 2枚のうち1枚は Piper's Crow メンバーは Laura MacKenzie: wooden flutes, whistles, Scottish smallpipes, medieval greatpipes, concertina, gemshorn, and vocals Dick Hensold: Northumbrian smallpipes, medieval greatpipes, low whistle, gemshorn, and recorders Karen Mueller: guitar, bouzouki, autoharp Zack Kline: fiddle, octave violin の4名。アイルランド、スコットランド、イングランドを中心としたケルト圏の歌、ダンス曲を演奏します。メンバーの上もの2人がマルチ奏者で、楽器の組み合わせが幅広いのも魅力です。 CDでは、バグパイプ・デュオ、ケープブレトンやガリシアの曲などもあり、アンサンブルはややクラシカルだったり純トラディショナルだったりと、とても面白いです。 CDはこちらで購入できます。 http://cdbaby.com/cd/piperscrow
|
|
|
|
flookの解散
|
|
2009年1月 8日 10:14
|
|
|
|
flookの解散が発表されていました。
マイスペース及び、flookのホームページより、コメントを訳しました。新しいアルバム発表が待たれていたので、本当に残念です。彼らの音楽は、僕の20代を飾った音楽として、これからも大事にしたく思っています。
------------------ フルック
2008年12月17日
13年以上の年月と、数百のコンサート、数万マイルのツアーと、数えきれない素晴らしい時を経て、私たちは休止することを決めました。これが永遠の休止になるのか、長期のものになるのかは誰も分かりません。しかし、われわれメンバーは今でも最高の友人であるし、これからもそうあります。 これは、解散するバンドのおきまりのコメントのようですが、真実です。
ご支援いただき、バンドを愛してくれたファンのひとりひとりに絶大な感謝をするとともに、フルックとして音楽を作り続けられないことを残念に思いますが、栄光と、音楽と、思い出は私たちの心にずっと輝き続けています。
今後の重要なお知らせについては、引き続きお知らせしていきます。さしあたり、2009年へ、愛と希望をこめて。
Sarah, Brian, Ed & John Joe
|
|
|
|
定額給付金の使い道
|
|
2009年1月 7日 00:52
|
|
|
年末まで忙しく散髪ができなかったのですが、今日、やっと行くことができました。近所の若いお兄さんが夫婦でやっている床屋さんで、本当にいい所を見つけたと気に入っています。安い、サービスの質が高い、お兄さんの心のあり方が素晴らしい、とにかくいいんです。 最初に入ったときは、伊丹を自転車でふらふらと走りながら、床屋さんを探していたおり。値段の安さに惹かれ決めたのですが、失礼ながらサービスにはそれほど期待していなかったのに、驚くほど丁寧にしてくれたんです。床屋のサービスに感動したのは生まれて初めてで、お礼状を出そうかと思ったほどです。結局は出さずじまいでしたが。 今日も、至福の時間を過ごしました...。行くだけで気分が良くなるお店っていいですね。  それから、自転車を買いに行きました。 うちには、僕のと妻のとそれぞれ自転車はあるのですが、今年から、顧客サービス向上を目指し、自宅教室用の貸自転車を作ることにしたんです。ちょっと遠いいのですが、阪急塚口駅から徒歩20分くらいの所で、撤去された自転車をシルバー人材センターの方々が整備して、安く販売しているらしく、初めて買いに行きました。 これまた、当たりでした。 よく整備された綺麗な自転車が、防犯登録込で5000円。今の自分の自転車を教室用にして、こちらがほしいと思うくらいでした。 撤去された自転車はものすごい量のごみになっているんです。ごみ減量になり、年配の方の仕事にもなり、僕は安く自転車が手に入る。「三方良し」は商売の基本ですよね。皆さんも、自転車を買う予定があれば、強くお勧めしますよ。  ところで、4日の日記、ちょっときつい書き方をしてしまいましたが、いつもここに書いているように、たばこ、ギャンブル(特にパチンコ)、消費者金融は日本の巨悪だと思っています。僕の影響力の及ぶ範囲の人は、少なくとも関わってほしくない...という思いがあります。また、そういうことに苦しむ人たちに何かできないものかと考えてもいます。 そこで。 定額給付金を、こういうことで苦しんでいる人を救済する団体に寄付することに決めました。もともと、僕は定額給付金には大反対で、景気対策というなら薄く広く撒くよりも、困っている人に集中的に使ってほしいと思っていましたが、国がやらないなら自分でやることにしました。 所得税の還付ならまだしも、給付金なんて、自分が稼いだお金でもないのですから、自分のために使うのは気分が良くないなあと思っていたんです。皆さん、、寄付ですよ!寄付。 これは!と思う事業やNPOに寄付しましょう。貯金なんかしたら、景気はさらに悪化しますよ~。 今日は音楽とは関係がない、日記らしい日記でした。
|
|
|
|
嬉しいこと
|
|
2009年1月 6日 08:32
|
|
|
最近、嬉しいことが身の回りに色々おきています。 昨日は、 シャナヒーの練習に参加させてもらいましたが、行く電車の中で彼女たちの新作CD"time blue"を聴きながら、質の高さに聴きほれてしまいました。 これは世界に通用するレベルだと思いますし、日本からこういうオリジナリティとクオリティを持ったアンサンブルが出てきたことに、ひたすら嬉しく思います。僕もゲストとして加えて頂いて、大変光栄です。僕はずっと国産アイリッシュ(シャナヒーの場合は広い北欧というくくりですね)にこだわってきました。海外へのプロモーションにも力を入れてほしいものだと思います。 毎日、you tubeのコメント欄に誰かがメッセージを書き込んでくれて、勇気づけられます。中でも、最もうれしいのは、こういう音楽をしているプレーヤーから、Authentic!と言われることです。CDの注文が海外から入る時もそうですが、自分のやってきたことが現地のミュージシャンにこうして認められることは本当にうれしい。 それから、台湾からレッスンの申し込みがありました。オカリナ講師をしている男性だそうです。2月に自宅に来られます。アジア圏でもアイリッシュが活発になってきている様子を肌で感じます。私たちの国が、アジアのケルト文化センターになるなんて、素敵なことですよね。僕の本も中国語や韓国語に翻訳されることを夢に見ています。自分のバンドを携えて、中国や台湾、韓国を訪問する...それは、可能です! 1月19日からのイギリス旅行は、災い転じて( 詳しくはこちらの日記を参照)楽しい旅行になりそうです。乗継で3泊する北京では、楽器店めぐり、グルメ、歴史観光がテーマ。中国伝統音楽のコンサートも楽しみです。 イングランドでは、 Pete Cooper氏にイングリッシュ(英語のことではありませんよ)についてのレッスンを受け、ウェールズでは Ceri Matthew氏にウェリッシュのフルート音楽を習えることになりそうです。 ほか、ノーザンバーランドではMorpethのバグパイプミュージアムに行ったり、パイプ工房を訪ねる予定でいます。 こうしている間にも、オーストラリアに住むスコットランド人とリアルタイムでメールをやりとりをしています。世界がますます近くなってきたように思います。 今年一年、どんな年にしていくか楽しみです!
|
|
|
|
1月以降のコンサート情報です
|
|
2009年1月 5日 20:29
|
|
|
お待たせしました!
1月はシャナヒーのレコ発コンサート。 2月は新ユニット? Glencrossのデビューコンサート。 3月はフェニックス・ホールが面白いですよ。
ぜひ、会場へ足をお運びください!
<シャナヒー 2ndCD 「Time Blue」発売記念ライブ>
サポートメンバーとして参加します。
【内容】 シャナヒーホームページより 久しぶりの自主ライブは、CDの収録曲はもちろん、今年一年の 活動の中で見つけたお気に入りの曲、これからのシャナヒーが 目指すサウンドをご紹介する予定。 ミスター・ケリーズはJAZZで有名な老舗のライブハウス。 HASUは神戸三宮の旧居留地にある素敵なオリエンタルティーサロンです。
【メンバー】 シャナヒー 河原のりこ/vocal,語り 上原奈未/piano,synthesizer,harp,作編曲 Aki/percussion みどり/fiddle
※シャナヒーホームページ http://shanachie.jp/s-liveschedule.htm
第1夜 【日時】1月12日(月・祝) 16:00開場 開演:1st 17:00~ 2nd 18:30~(入替なし)
【場所】大阪北区 ミスター・ケリーズ 【チャージ】2500円 (ドリンク、フード別) 【予約】ミスターケリーズ TEL:06-6342-5821またはHPインターネット予約
第2夜 【日時】1月18日(日)18:30開場 19:00開演 【場所】神戸 HASU 【チャージ】前売り2000円 当日2500円 (ドリンク、フード別) 【予約】HASU TEL 078-333-4621
~~~..~~~..~~~..~~~..~~~..~~~..~~~..~~~..~~~ <Glencorss (仮称)デビュー・コンサート> 【日時】2009年2月14日(土) 夜 【内容】 広大なケルト地域の伝承音楽から魅力的な楽曲を発見・演奏する アンサンブル"グレンクロス"の初コンサート!
演奏曲目... アイルランド、スコットランド、イングランド、 ウェールズ、ブルターニュのダンス音楽と歌、 17~18世紀の音楽。
【メンバー】 kumi (アイリッシュ・ハープ)、 吉田 文夫(アコーディオン) 、 樋口 加奈(チェロ)
【場所】大阪四ツ橋 フィドル倶楽部 大阪市西区南堀江 1-1-12 浅尾ビル 3F 電話:06-6536-7315 http://homepage3.nifty.com/fiddle-club/ 【チャージ】1000円 (要1ドリンク別途オーダー)
~~~..~~~..~~~..~~~..~~~..~~~..~~~..~~~..~~~
<フェニックス・エボリューション・シリーズ Vol.52> ものがたりと音楽で綴る いにしえの旅 「Playford 1/10 (じゅうぶんのいち) ~英国・幻想世界の舞曲~」 http://music.geocities.jp/ensemble_trine/page01_1phoenix_evolution.html
【日時】2009年3月4日(水) 18:30開場 19:00開演 【内容】 イングランドの「プレイフォード舞曲集」 から60曲を厳選。 物語付きで現代に生き生きとよみがえらせます。 【メンバー】 Ensemble Trine 横山 智彦 バロック・ヴァイオリン 中西 歩 ヴィオラ・ダ・ガンバ 吉竹 百合子 チェンバロ
高野直子(ナレーター)
【場所】大阪 フェニックスホール 大阪市北区西天満 4-15-10 (梅田新道・東南角 ニッセイ同和損保フェニックスタワー内) TEL:06-6363-0311 http://phoenixhall.jp/index.html
【チャージ】前売り2500円 当日3000円 学生料金 1000円
~~~..~~~..~~~..~~~..~~~..~~~..~~~..~~~..~~~
/_/_/ カプリシカの定期ライブ(1月) /_/_/
9日...GlasProject 河原のりこ(ヴォーカル)、松阪健(イリアン・パイプス)、 赤沢淳(ブズーキ)、hatao(アイリッシュ・フルート)
16日...Grencross 吉田文夫(アコーディオン)、kumi(アイリッシュ・ハープ) 樋口可奈(チェロ)、hatao(アイリッシュ・フルート)
23日...吉田文夫(アコーディオン)、山本篤(ギター)、 山本晴美(コンサーティーナ)
30日...大森ヒデノリ(フィドル)、赤沢淳(ブズーキ)
/_/_/ カプリシカの定期ライブ(2月) /_/_/
6日...大森ヒデノリ(フィドル)、赤沢淳(ブズーキ)
13日...Grencross 吉田文夫(アコーディオン)、kumi(アイリッシュ・ハープ) 樋口可奈(チェロ)、hatao(アイリッシュ・フルート)
20日...小松崎健(ハンマーダルシマー)、浜田隆史(ギター) hatao(アイリッシュ・フルート)
27日...GlasProject 河原のりこ(ヴォーカル)、松阪健(イリアン・パイプス)、 赤沢淳(ブズーキ)、hatao(アイリッシュ・フルート)
|
|
|
|
お金持ち ≠ お金をたくさん持っている人
|
|
2009年1月 4日 21:38
|
|
|
お正月1日、2日と淡路島のとあるホテルに演奏に行きました。初めてのお仕事だったのですが、ちょっとした旅行気分で、お客様の反応もよく、楽しくできました。営業トーク?MCに我ながら、かなり馴染んできたように思います。 もうかれこれ5年以上お付き合いのあるエージェントからのお仕事だったのですが、楽屋ではその社長が開業する前の仕事のことや、開業時の様子などを聞くことができて、嬉しく思いました。 開業当時は、売上の不足をアルバイトでまかなうなど、大変だったとのこと。こういったマイナーな音楽を扱うエージェントとして苦労も多いと思いますが、おかげ様で僕もずいぶんと場数を踏み、成長させて頂くことができました。 4年目に入ったカプリシカもそうですが、回りの皆様のお陰で、音楽活動を順調に行うことができています。僕も成長することで恩返しをしますので、みんなが、よい方向に向かえたらいいな...と思いました。  3日は競艇場での仕事。競艇場には初めて行きました。パチンコ、競馬、と、ギャンブルには全く興味がない僕ですが、日ごろ縁のない世界に触れることができるのはこの仕事の魅力です。競艇場では、街中に出現した巨大なプールには驚きましたが、入口に銀行ATMあるのもまた、すごいな~と思います。 なんと、1月2日だけで3万人が来場し、6億円の売上があったそうです。 開場時間になると、おっちゃん達が大挙してきます。僕は、よ~く観察していました。みな、黒や紺の明度の低い服装をしています。人相、表情、話し方...競艇場にくるお客さんには多くの共通点があることがわかりました。それから、喫煙率がすごいし、歩きたばこと吸いがらが酷いです。1時間と経たないうちに、地面が吸いがらとハズレ券だらけになります。 大みそかに芦屋の高級住宅街に行く機会がありました。 芦屋にはパチンコがないそうです。確信をもって言えるのは、芦屋の高級住宅街に住んでいるような人は、ここには来ないということです。 そして、歩きたばこをして、地面に吸いがらを平気で捨てるような人が、誰かに尊敬されたり、親切を受けたり、愛されたり、健康で幸福な人生を送る機会は、少ないと思います。極端ですが、ここで大金を手にするようなことがあっても、それを維持することは難しいでしょう。 お金持ちというのは、お金があるか無いかの違いではなく、メンタリティや行動、生活の違いなのだと思いました。 また、人は同じような階層、思考、生活パターンの人間どうしで世界を築き、その世界で生活していることや、決して違う世界の人間どうしが交わることはなく、また、あってはならないのだという原則を痛感しました。 ポジティブな場所、尊敬できる人、感動を与えるものなど「善きもの」に常に接することで自分を高め、そうではない場所や人やものからはなるべく遠ざかろうと心から思いました。 多くの「気づき」を与えてくれて、良い経験をしました。やっぱり、この仕事は面白い。
|
|
|
|
イギリス・ケルト地域への旅行
|
|
2009年1月 3日 06:20
|
|
|
|
今月、ニュージーランドのBoxwood festivalへ参加する予定が、航空券が取れず、急きょイギリスに旅行することになりました。
通常であれば、1か月前にHIS(旅行代理店)に連絡すれば何の問題もなかったはずなのですが、今回は、すでにキャンセル待ち状態でした。きっと、円高と冬で、南半球への旅行者が増えているのではないでしょうか?ほかの旅行会社に連絡してもすべてダメ。NZ$を買ってまでいたので、途方にくれました。
が、イギリス行きの航空券が非常に安いことを発見。前には興味がなかった北イングランド(ノーザンバーランド)、ウェールズへ旅立つことを思い立ちました。
そんなわけで、1/19 ~2/7 までの三週間弱、北京で3泊して乗継ぎ、イギリスへ妻と取材旅行に行ってきます。
これまでで行ったことのないケルト地域。旅行の成果を楽しみにしていてください!
|
|
|
|
庄司祐子さんのCD
|
|
2009年1月 2日 10:10
|
|
|
リコーダー&ティン・ホイッスル奏者の庄司祐子さんから、昨年発売になったCDをプレゼントして頂きました。ありがとうございました! Feeling Irish whistle 1. スカボロ・フェアー 2. レベル・プレイン 3. プランクシティー・ブラウン/キャロランズ・コンチェルト 4. ウォーター・イズ・ワイド 5. リバーダンス 6. アット・ザ・ウッドゥン・ブリッジ 7. アイリッシュ・ダンス・ミュージック(リール:) 8. ダニー・ボーイ 9. アイリッシュ・ダンス・ミュージック(ジグ:) 10. アイリッシュ・クリスマス・メドレー 11. ビートルズ・メドレー 12. フォー・アイルランド・アイ・ウォント・セイ・ハー・ネーム さまざまなサイズのティン・ホイッスルを使い、共演者としてバウロン、コンサーティーナなどのほかに、エレクトーンがフューチャーされています。ビートルズなどのスタンダード・ナンバーがほどよく配されていて、しかもティン・ホイッスルで演奏することがごく自然な感じになっていますので、ティン・ホイッスルをよく知らない方にも楽しんで頂けるのではないでしょうか。 個人的には、エレクトーンとホイッスルが良くマッチしていることが発見でした。エレクトーンは日本の楽器ですし、国産の外国音楽として、海外に胸を張れる作品だと思います。特に、台湾や韓国では人気が出そう。 と思って検索してみたら、やっぱり、中国語のホームページがありましたよ! http://www.celtictree.cn/html/91/t-791.html本作をきっかけに、広くティン・ホイッスルやケルト音楽の魅力が伝わると良いですね。 庄司さんのホームページは こちらです。首都圏でレッスンも開講しています。
|
|
|
|
あけましておめでとうございます
|
|
2009年1月 1日 10:53
|
|
|
|
2009年 新年おめでとうございます。
昨年は、2月のソロコンサート、5月からの山陽道各地での労音ツアー、7月のFairy Danceの東京公演、9月の万笛博覧会、11月の九州遠征、12月の教本出版と、すべてのプロジェクトを充実して達成できた、私にとっては素晴らしい年となりました。
本年も、皆様に楽しんで、感動をして頂けるようなプロジェクトを計画していますので、どうぞ宜しくお願いいたします。
皆様にとって、健康で、幸多き年となりますように。
|
|
|